もちつき
実家で餅つき。
毎年実家の庭で、臼と杵使って餅ついてるんだけど、徐々に搗く餅の量が増えてる気がする。手にマメができた!
Leopardは常用できるんじゃないのって位安定してる。
唯一の欠点はスリープから復帰できない点。
お正月用の食料を買いにフジに行ったら6,000円分も食料を買ってておしっこ出そうになった。あんまし値段見ずにホイホイかごに放り込んでたらカニが高かった!
お財布ギリギリ。ポイントがたまって500円割引の券もらった!
いよいよ明日で今年も終わり。年賀状が。
実家で餅つき。
毎年実家の庭で、臼と杵使って餅ついてるんだけど、徐々に搗く餅の量が増えてる気がする。手にマメができた!
Leopardは常用できるんじゃないのって位安定してる。
唯一の欠点はスリープから復帰できない点。
お正月用の食料を買いにフジに行ったら6,000円分も食料を買ってておしっこ出そうになった。あんまし値段見ずにホイホイかごに放り込んでたらカニが高かった!
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いよいよ明日で今年も終わり。年賀状が。
おそるおそるアップデートしてみたら10.5.1にアップデートできた!
そのあと、iTunesとかQuickTimeとかセキュリティアップデートもうまくいった!
あとはネットワークの認識とビデオカードの認識と、サウンドを認識させればとりあえず完成!
それぞれに合うkextファイルを探さないといけない。
探し方はgoogleさんに。
自分の場合は
skge.kext.02d.zip(ネットワーク)
Natit_Dual_v0.02.zip(ビデオカード)
beta4some861_880models.zip(サウンド)
それぞれを解凍して1種類ずつインストール-再起動しました。やり方はどれも同じ。ファイルを移動させてパーミッションを変更。キャッシュクリアの順。
まずはネットワーク。
解凍して出てきた"skge.kext"を"System/Library/Extensions/"へD&Dします。
ターミナルを起動して
> sudo chown -R root:wheel /system/Library/Extensions/skge.kext
> sudo chmod -R 755 /System/Library/Extensions/skge.kext
> sudo rm /System/Library/Extensions.mkext
> sudo rm /System/Library/Extensions.kextcache
でオケー。最後の行のkextcacheはそのもの自体が無かったので上の3行だけでいいと思う。
ビデオもオーディオも上2行のファイル名だけ変えればok。
ここ参考にするといいかも。あと2chも。
http://wiki.osx86project.org/wiki/index.php/HCL_10.4.3
最後にこの実験は実験として成功したけれども実用できるかどうかと言われれば、やめておくべきだと思う。今回の件でかなり色んなことが学べた!それが一番嬉しかった。こういうことから何かを学ぶのはとても面白いし、上手くいったときの感動は言い表せないものがある。すごい楽しかった!
続き。
ここまででグラフィックとネットワークとサウンドが認識されてないけど、後でなんとかします。それより先にEFIパッチを当てます。
EFIパッチを当てるとごくごく普通にソフトウェア・アップデートができるようになるそうなので(詳しくはwiki参照)パッチを当ててみる。流れ的には
http://www29.atwiki.jp/osx86jp/pages/29.html
といっしょ。
1.必要なファイルを探します。
pc_efi_v51.zip
pc_efi_v80.zip
mach_toh.zip
Leopard_Vanilla_Kernel_Kexts.zip
これらは解凍してデスクトップへ。
ターミナル起動。
> sudo mkdir /iamefi
> sudo cp /Users/xxx/Desktop/pc_efi_v80/* /iamefi/
xxxは自分のユーザ名。
パスワードはインストールしたときに作成したパスワード。
フォルダとかがコピーされなかったので、コピーされなかったフォルダ、ファイルを結局D&Dで移した。
んで
> sudo mv /mach_kernel /mach_kernel.patched
なんだけど、そもそもルートにそんなファイルないよ。だったから、解凍した"Leopard_Vanilla_Kernel_Kexts"のなかにあった"mach_kernel"をD&Dでルートに移してリネームした。(けどこの作業は意味がないと思う)
続いて解凍した"Leopard_Vanilla_Kernel_Kexts"の中の"mach_kernel"をルートに移す。
> sudo cp /Users/xxx/Desktop/Leopard_Vanilla_Kernel_Kexts/mach_kernel /
> sudo chmod 644 /mach_kernel && sudo chown root:wheel /mach_kernel
> sudo chmod 644 /mach_kernel.patched && sudo chown root:wheel /mach_kernel.patched
最新のToHカーネルをルートディレクトリに入れておくんだけれども、"mach_toh.zip"の中にある"mach_toh"がデスクトップに解凍されていると思うので
> sudo cp /Users/xxx/Desktop/mach_toh /mach_kernel.toh
> sudo chmod 644 /mach_kernel.toh && sudo chown 0:0 /mach_kernel.toh
で、
"pc_efi_v51"の中に"dsmos.kext"が入っているのでコピーしてパーミッション修復
> sudo cp -R /Users/xxx/Desktop/pc_efi_v51/dsmos.kext /System/Library/Extensions/
> sudo chmod -R 755 /System/Library/Extensions/dsmos.kext
> sudo chown -R root:wheel /System/Library/Extensions/dsmos.kext
ディスクIDのチェック。手順通りなら"disk0s2"だとおもう。
> diskutil list
これでEFIパッチのインストール準備完了!
再起動してブートローダー起動中にF8キーを押す。
"-s"だけで起動すると再起動を繰り返しだしたので、"mach_kernel.patched -s"で起動してみたけど案の定というかやっぱりだめで"-f"してみたりしたけど最終的に"mach_kernel.toh -s"でシングルモード起動した!
> cd /iamefi
> ./startupfiletool /dev/rdisk0s2 ./boot_v8
> reboot
これでうまくいった!と思ったらまた再起動を繰り返すので、F8キーを押して"mach_kernel.toh"で起動した後、"com.apple.Boot.plist"を書き換え直す。
<key>Kernel</key>
<string>mach_kernel.toh</string>
再起動でカーネル選ばなくても起動するようになった!
でもEFIパッチが効いてるのかわからない!
ネットワークカードが認識されていないのでアップデートもできない!
続きます。
とうとう完璧にDOS/VマシンでLeopardを動かす夢を見ることができた!
おかげでUNIXのコマンドやらいろいろ学べた!
動かすのにかかった時間は約3日。
忘れないようにメモしておく。
チェックしておくべきサイトは
http://applembp.blogspot.com/2007/12/intel-pcleopard.html
http://www29.atwiki.jp/osx86jp/pages/1.html
1.インストールディスクの作成
手っ取り早いのは"ToH_x86_9A581_RC2"をTorrentで引っ張る。
詳しくはgoogleさんで検索。
ISOイメージをDVDに焼き込む。
2.HDDにWindowsXPをインストール。
今回は320GBのHDDに100GB分XPへ割り当てた。
残り分は後で作業するので放っておく。
3.Windowsが起動したら"winキー+R"でファイル名を指定して実行。
"diskpart"と入力してOKクリック。
コマンドプロンプトが出るので以下を入力
> List disk
> Select disk [disk #]
> List partition
> create partition primary id=af
> active
4.ステップ1で作成したToH_x86 DVDをドライブに放り込んで再起動する。
あらかじめBIOSでCD起動優先順位をあげておく必要あり。
ついでにUSBでキーボードやUSBでマウスが使えるようにしておく必要もあり。
5.DVDからインストーラーが立ち上がるので、言語を日本語にしてから、そのあとメニューバーにディスクユーティリティがあるのでそれを開く。
ステップ3で作成したパーティション(グレーがかっている)を選び"MacOS拡張(ジャーナル)"形式にして(たぶんデフォルトでそうなってる)パーティション名を"Leopard"とつけてフォーマット(消去)する。
これでディスク名がLeopardになって文字も黒くなる。こうしないとインストールできない。
6.画面の指示に従ってインストール。
今回は、カスタマイズで日本語以外の言語のチェックを外したのと、canonのプリンタドライバ以外のチェックを外した。(canonのプリンタを使っているのでcanonだけチェック入れた)
7.わりとインストールに時間がかかります。ここでお祈りしておくと成功確率が上がります。
8.再起動後、ネットワークやらユーザプロフィールの入力が始まります。
ネットワークカードは認識されなかったので設定せずに、個人情報の登録もAlt+Qでスキップします。ユーザIDは入力。
9.うまく起動はしたけど、DVDからブートしているみたいでDVDを取り除くと起動してくれません。ここでかなり詰まった!
まずDVD入れたままインストールしたLeopardを起動させてターミナル起動。
> sudo nano /Library/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.Boot.plist
これでcom.apple.Boot.plistを編集する。以下の2行を追加。
<key>Timeout</key>
<string>5</string>
nanoエディタはcontrol+oで保存。control+xで終了。再起動。
ブート画面でF8キーを押して
rd=disk0s2
で起動してみてもなんかうまくいってなさそうなので、DVDからインストーラーを起動してディスクユーティリティでアクセス権の修復をしてみる。
そんでインストーラーのターミナル起動して
> /usr/misc/script.sh Leopard
これでDVDなしで起動できるようになった!
続きます。
このクリスマスの連休は家のあまり使われていないDOS/VパソコンにOSXをインストールすることができんのかな、という夢を見てみた。
キントトがIntelプロセッサをつかってるんだから、なんとかしたらいけるんじゃね?とかおもって調べてみたら不可能ではないことが判明。
うんたらかんたらしてたらOS10.5が起動した!
でもまだ実用レベルではないなとも思った。
DOS/Vマシンのスペック
Prescott Pentium4 たしか3.2GHzくらい
GIGABYTE GA-8I915P-D Rev2.0
パイオニア製 DVD-R/RWドライブ
SATAのHDD
ATi X700 256MBのグラフィックカード
すんなりインストールできたけど、グラフィックカードの性能がでてない(なんとか動いてる)のと、音が出ないのとネットワークが認識されない問題があって何とかした結果、グラフィックカード以外は何とかすることが出来た!
あとはグラフィックカードをなんとかするのと、起動して暫く放っておくとフリーズする問題をなんとかすれば常用出来るなぁとか思った!
おかげでUNIXのコマンドを少し思い出すことが出来たし、なんかゲームを攻略している感じがしておもしろかったのと勉強になった。久しぶりにアツくなった!
作業の詳細はメモしてあるので忘れないようにあとでまとめます。
追記
ビデオカードがよろしくないそうなのでATi X700から Geforce7600GTに換えました。1万円の出費!
2ちゃんねるレスブック:今日養父におとんって言ってやったよwwwwwwwwwwww
http://blog.livedoor.jp/ressbook2ch/archives/51083119.html